History 歴史

1954年7月和歌山中央医療生活協同組合設立
1980年12月和歌山生協病院開設
1982年6月人工透析開設
1987年9月小児科開設
1988年11月108床→149床に
1993年病床整備改修工事
1996年5月訪問看護ステーション「レインボー」開設
1996年5月和歌山生協病院 在宅介護支援センター開設
1997年3月病院リフレッシュ工事
1997年7月リハビリテーション開始
1998年2月デイケア開設
1999年9月ヘルパーステーション「協同」開設
2000年生協病院在宅総合ケアセンター(支援センター・レインボー・協同)設置
2000年5月生協こども診療所開設
2002年7月西別館完成
2003年4月附属診療所開設 オーダリング稼働
2003年11月管理型臨床研修指定病院認定
2003年12月増築・全面改修リニュ-アル
2003年12月回復期リハビリテーション病棟開設(48床)
2005年2月日本医療機能評価機構・病院機能評価認定
2006年12月認知症対応型デイサービス「よりあい」開設
2007年5月生協病院耐震工事
2008年9月亜急性期病床(8床)設置
2010年2月日本医療機能評価機構・病院機能評価更新認定
2010年12月和歌山生協病院・附属診療所増改築工事竣工、供用開始
2011年2月和歌山生協病院・附属診療所 電子カルテ全面稼動
2014年5月地域包括ケア1病床(18床)設置、亜急性期病床(8床)廃止
2014年6月2階病棟52床、3階病棟54床、4階回復期病棟43床に病床構成を変更
2014年7月地域包括ケア1病床34床に拡大
2015年2月日本医療機能評価機構・病院機能評価更新認定
2016年7月地域包括ケア1病床44床に拡大
2016年8月1.5テスラMRI更新
2017年2月サービス付高齢者住宅開設(20室)
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